Tag: Eclipse4.2

目次

参考情報

Windows7 64bitへのインストール

  • Eclipse Downloadsから、Eclipse IDE for Java EE Developersの 64bit版をダウンロードして展開。
  • 展開後、c:\local\opt\dev\eclipse4.2.0_x64に移動。

日本語化

  • Pleiades - Eclipse プラグイン日本語化プラグインから最新版のpleiades_1.3.5.zip をダウンロード。
  • 展開し中身をeclipseフォルダに上書き。
  • eclipse.iniを開き末尾に以下の行を追加。
    -javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
  • 以上で起動できるはず。

※)Failed to load the JNI shared libraryのエラーが発生した場合、eclipse起動に使用するvmを明示する必要があるかも。

  • eclipse.iniに次の設定を追加する(vmargsよりも前じゃないといけいないらしい)。
    -vm
    C:/local/opt/dev/jdk1.7.0_07_x64/bin/javaw.exe
    

設定

エンコーディングの設定

  • [一般]→[ワークスペース]→[その他]でUTF-8を指定する。

フォーマッタの設定

  • [Java]→[コードスタイル]→[フォーマッタ]で[編集]ボタンを押す。
  • タブポリシーをスペースのみにする。
  • Javadocフォーマットのチェックを外す。
  • 行コメントフォーマットのチェックを外す。

コンパイラー・エラー/警告の設定

  • 総称型で未検査の総称型操作を無視。raw型の使用も無視。

XMLのスキーマ・DTD検証を無効にする

  • 環境設定→検証で、XMLスキーマ・バリデーター、XMLバリデーターをマニュアル、ビルド両方チェックを外す。

HTMLの検証を無効にする

  • 環境設定→検証でHTMLバリデーターをマニュアル、ビルド両方チェックを外す。

スペルチェックの設定

  • [一般]→[エディタ]→[テキストエディタ]→[スペル]でスペルチェックを使用可能にするのチェックを外す。

WTPでサーバーデバッグ時のブラウザ変更

Tomcatのリロードを止める

  • サーバービューでサーバーをダブルクリック。設定画面画面下部の「モジュール」タブを選択肢、自動再ロードを使用不可に変更する。

プラグイン

Subclipse

  • subclipse.tigris.org…公式サイト
  • アップデートサイトで以下のURLを指定。
    http://subclipse.tigris.org/update_1.8.x
  • Subclipseをチェック。すべて選択してインストール。
  • CentOS5の場合Subversion1.7に対するJavaHLがエラーになるので[ウィンドウ]→[設定]でSVNKitを使うようにしたほうがいいかもしれない。

m2e / m2e-wtpのインストール

  • [ヘルプ]→[Elipseマーケットプレース]でm2eを検索し、「Eclipse用Maven統合」と、「m2eclipse-wtp」をインストール。

mobsterユーティリティプラグイン


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Last-modified: 2016-04-13 (水) 16:47:07 (1159d)