Tag: P-Study System

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参考情報

Tips

SVL問題集の作成方法

概要

そもそもSVLってなに?

上記手順はなにをしているのか?

  • 英辞郎にも単語レベル(SVLと同じ?)が設定されているので、単語レベルごとにCSVとして書き出せばその単語レベルに応じた問題集(=SVL問題集)が作れるということみたい。

英辞郎/PDICからCSVの書き出し

このフェーズは大丈夫だった。PDICで英辞郎を使って辞書検索できるところまではすましておく必要がある。

  • PDICを起動。[Search]→[全文検索]を選択。
  • 下記設定にてCSVファイルを書き出す。
    全文検索
    検索対象3 訳語
    検索文字列
    詳細設定
    単語レベル制限チェックする。ここで3〜3を指定すれば、レベル3の単語が出力される。
    検索結果の出力先ファイルへ
    出力先ファイル名任意
    出力形式PDIC1行テキスト形式

出力CSV→問題集CSVの変換

  • PDICの出力は以下の形式。文字コードはutf16le-bomになっている。
    able /// 意味ずらずら
  • これをP-Study SystemのCSVに変換できればよい。
  • P-Study System問題集のサンプルが、"C:\Program Files (x86)\PSS7\data\sample.csv"としてインストールされている。また内部仕様はPSS/CSVファイルの仕様 - PukiWikiにて説明されている。文字コードはSJIS。

    pre> psscsvfile,100,,, 問題集の名称,著作権者,データ入力者,, 備考,,,, a1,a2,a3,q1,h1 english,japanese,chinese,英語、日本語、中国語,答えは3つ

    /pre>

    • PDIC出力CSV→P-Study System問題集CSVに変換するrubyスクリプトが、extract_svl_from_pdic.rb。以下のようなCSVができればよいと思われるのだが、うまくいかない。原因調査中。
      "a", "ひとつの"

引っ越し

バックアップ

  • プログラムのバックアップ。以下のフォルダをコピー。
    C:\Program Files (x86)\PSS7
  • データのバックアップ。以下のフォルダをコピー。
    マイドキュメント\P-Study System

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Last-modified: 2016-04-13 (水) 16:46:40 (1159d)