Tag: CentOS6/Java

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参考情報

インストール

Java 8をインストールする

  • OracleからJava8のrpmをダウンロードしてインストールする。
    yum localinstall  jdk-8u201-linux-x64.rpm

Java 7をインストールする

  • 2018/02/14(水)現在、Java 7はメインダウンロードページからダウンロードできないが、次のURLからダウンロードできる。
  • Java Archive Downloads - Java SE 7
  • ただしダウンロードするには、電話番号住所などを入力する必要のある「Oracleプロファイル」の作成が必須。
  • Java 7 update 80が最終版。以下のようにインストールできる(64bit版の場合)。
    yum localinstall  jdk-7u80-linux-x64.rpm
  • デフォルトでインストールされているopenjdkをアンインストールする。
    yum remove java-1.6.0-openjdk 
    yum remove java-1.7.0-openjdk
  • alternativesでデフォルト設定。別バージョンのJavaがインストールされている場合、alternativesでデフォルトを設定する。 [#oea5f50a]
    sudo alternatives --install /usr/bin/javac javac /usr/java/jdk1.7.0_80/bin/javac 1
    sudo alternatives --config javac
    sudo alternatives --install /usr/bin/java java /usr/java/jdk1.7.0_80/bin/java 1
    sudo alternatives --config java

※これだけじゃだめで/usr/java/defaultやlatestのリンク先も気をつけないと行けない?かなり面倒なのでできるならばJDKは一つだけインストールしておいたほうが安全。

アンインストールする

  • 以下のコマンドを実行
    yum remove jdk

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Last-modified: 2019-04-23 (火) 14:18:18